北海道

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テストです。CIMG0419.JPG
記事は記入していません。

(お客様とランチ♪その1 からお読みくださいね。)


ご縁があるものなのね~秊と感動しながら、

Fさまと、Fさまのお友達で私たちのお客様でもあるF2さま、

「一緒に行く鍊」と言った社長、それに私とで、

駅近くの落ち着いた和食のお店でランチをしてきました


実際にお会いしてみると、イメージしていた通り、

「元気でステキな女性」という感じ漣

カイセイコラーゲンで、お肌や、お身体(腰痛)まで

調子がいいと仰っていただいちゃって、

こちらまでとっても嬉しくなりました璉


社長も、製品への自信を、より深めたようです

これからのご要望なんかもお聞きできて、

とっても充実したひとときでした。

お客様とランチ.JPG

落ち着いた雰囲気のお店でいただいたランチ。

目にも、お腹にも大満足でした烈


Fさま、こんどは女性ばっかりでお会いして、

もっといろんなお話いたしましょう


Fさまからはお土産もいただいちゃいました。

こちら」の記事もご覧になってください。


皆さまも、どうぞ私たちにお声をかけてくださいね。

お待ちしています。

この前の日曜日、お客様とランチに行ってきました鍊


そのお客様とは、テレビで当社のコラーゲンが紹介されて以来、

ずっとご愛飲いただいている大阪のFさま烈


いつも楽しいメールを送ってくださったり、

ご意見をお伺いさせていただいているお客様で、

なんだか昔からのお友達のよう・・・秊

でも、まだ一度もお会いしたことがなかったのでした。


そんなFさまですが、

なんと、月に一度は「大和八木」(私たちの会社があるところ)に

お稽古に来られていることが判明。おお~っ獵

それで、ランチをご一緒することに・・・。


続きはまた後ほど量

鏡開き

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1月11日は、「鏡開き」の日。

お正月の間、お供えしていた鏡餅をいただく日ですね。
皆さまは、どんなふうにお召し上がりになりましたか?

我が社でも、昨日、鏡開きをしました。
スタッフそれぞれが、焼き網とかお鍋とか持ち寄って・・・

お餅を焼いています。
ぽわ~っと膨らんで、食べごろです璉

お餅.jpg

おぜんざいにして、いただきま~す秊

ぜんざい.jpg

今年が良い年でありますように、と祈りつつ、
食欲旺盛な一同はお代わりまできれいに平らげ、
お腹も大満足したのでありました鍊

お正月飾り

新年あけましておめでとうございます。

旧年中はお世話になりまして、ありがとうございました。
本年もなお一層のご愛顧を賜りますよう、
よろしくお願い申し上げます。

本年が皆さまにとって、良い年になりますように。


今年も皆さまに愛される製品をお届けできるよう、
スタッフ一同、がんばってまいります。
どうぞよろしくお願いいたします秊

よく、おうちの庭の隅っこなどに、南天の木が植えられていますね。

「難を転ずる」ということで縁起の良い木として。

それに、手入れをあんまりしなくても、

ちゃんと育ってくれる、らくちんな木でもあります・・・秊


本社の庭にも、植わっているんですよ。

よく見かける赤い南天と、

ちょっと珍しい白い南天。

赤南天081211_1401~0001.jpg

赤南天。赤い実が陽に映えて、とても美味しそう令


白南天081211_1359~0002.jpg

白南天。こんなにいっぱい、大豊作です。


「難を転ずる」と「紅白」なんて、

明治時代から長~く商売をしているから、

昔の人たちが、ダブルで縁起をかついで植えたのかしら烈


それとも、薬屋だから、

咳止め薬の原料を自前で育てていたのかも?

(南天の実には、鎮咳作用があるのです鍊)


「南天効果」のご利益がありますように。

エコパック

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カイセイコラーゲンは、今はガラス瓶で販売しております。


でも、ガラス瓶だと、

・重い
・割れる心配がある
・高さがあるので、冷蔵庫で立てておける場所がない
・ゴミを増やしている気がする

などのご意見から、容器を変更することになりました。


新しい容器は、こんな感じです廬

アルミパック

耐熱の多層構造のエコパック。

おうちでも、外出先にでも、持ち運びしていただきやすいです鍊

割れる心配もありません聆

ゴミだって減量できて、うれしいです秊


プルーンアセロラブルーベリー+カシスの3種類で、

来月あたりから、順次変更していく予定です。


新しい容器を、どうぞよろしくお願いいたします。

コラーゲンのすぐれた再生能力は医療の現場でも使わ
れています。

たとえば、コラーゲンの止血メカニズムを応用して、
コラーゲンは手術の際の止血剤として使われています。

また、手術用の糸として使われていますが、これは組織
にそのまま溶け込んでしまうという特長を活かしたもので
くすりのカプセルがコラーゲンでできているのも同じ原理です。

火傷でダメージを受けた皮膚に、コラーゲンで作った人工
皮膚を移植する方法も成功しています。

「培養真皮」という技術が実用化されていますが、これは
皮膚組織から採取した線維芽細胞をコラーゲンの下地に
培養させることによって、ヒトの真皮と同じ真皮をつくる
というものです。

「小指の爪ほどの大きさ」の皮膚から水泳用のプールとほぼ
同じ面積の真皮に成長させることが可能だといいます。

また、眼の手術やドライアイの治療にもコラーゲン製品が
使われ、コラーゲン製のコンタクトレンズが実用化されて
います。

高齢の女性に多くみられる「腹圧性尿失禁」という病気があ
ります。
ちょっとした運動や咳、くしゃみ、などでお腹に力を入れる
と尿が漏れてしまうという病気です。

この治療法として膀胱頸部の粘膜下へコラーゲンを注入し
尿道抵抗を増加させて失禁を改善させる医療技術が開発され
健康保険が使えるようになっています。

局所麻酔をして、わずか十数分の簡単な処置で済みます。

このように医療現場でもコラーゲンはなくてはならない
ものなのです。

先日、いつも仕事している事務所から飛び出して、
出張してきました

行き先は、大阪南港のインテックス大阪。
いろんな催し物をする展示場です。

フードテック.jpg

食品をはじめ、食品製造機械、容器、食品ラベル印刷など、 
食品業界に関係する様々な物が展示されています。

私たちもコラーゲンを製造・販売しているので、
機会あるたび、こういう展示会で、最新の情報を仕入れます鍊
健康食品も、食品の一種ですからね。


展示場.jpg

会場の中はこんな感じです。

まず、いつもラベル製造をお願いしている会社のブースに行って、
そのあとは、原材料や各種機械のブースをウロウロ


すし製造機.jpg

これはちょっと休憩中。
お昼前だったもので、ついつい食べたいものに目がいってしまって秊


そのほかにも、アイスクリームや生キャラメルの製造機なんかも
あったりしました。

いえ、決して遊んでばっかりいたワケではありません。
ちゃんと、いろんな形態の健康食品を研究しているんですっ裂
皆さま、今後の製品を楽しみになさってくださいね璉


大阪府庁になるかも.jpg

ついでに、これは、近くにあるWTC(写真左)。
大阪府庁が引越しするかもと言われている建物です。
けっこう、いいんじゃないかと思いますが、いかがでしょう令

私たちの体には、手足のすみずみまで血管が張りめぐら
されています。

動脈、静脈から毛細血管まで、すべての血管を一本につな
いだとしたら総延長は全長10万キロで地球を二周半する
という想像を絶する長さです。

その血管内のコラーゲンが無くなったら、私たちのからだ
は致命的なダメージを受けます。

ちょっとしたケガでも、いつまでも出血が止まらず、命が
危険にさらされてしまいます。

「そんなバカな事が起こるはずは無い」と思われるかも知れ
ませんが、出血が止まらない病気は過去に何度も起こり、
多数の犠牲者が出ました。

その典型的なケースが大航海時代の船乗りたちを恐怖のどん底
に陥れた「壊血病」です。

今からおよそ400年前、天下分け目の「関が原の戦い」の
半年前の1600年3月、豊後(大分県)の臼杵湾に、オラ
ンダ船リーフデ号が漂着しました。

江戸時代唯一の海外への窓口となったオランダ交易のきっかけ
となった歴史的な船です。

この船がロッテルダムを出港した時の乗組員は110人でした。

ところが2年の航海の末、はるばる太平洋を回って日本に辿り
着いた時にはわずか24人で、その多くが「壊血病」で命を落と
したのです。

当時の船乗りたちにとって壊血病は海賊より恐ろしいものと
されバスコ・ダ・ガンがインド航路を発見した航海の際には、
160人の乗組員のうち100人が壊血病で死んだという記録
が残っているそうです。

今では、保健の教科書でも「壊血病」はビタミンCの不足で起こる、
と教えられていますが、柑橘類を食べると壊血病にならない事が
発見されたのは、なんと1747年なのです。

ビタミンCの不足が原因と判明したのは、ずっと遅く20世紀に
入ってからのことです。

しかし、壊血病の本当の原因は、毛細血管のコラーゲン不足
なのです。

線維芽細胞がコラーゲンを生成するときには、「プロリルヒドロ
キシラーゼ」という酵素の力が必要ですが、この酵素はビタミンC
が不足すると、体内でコラーゲンの生成と保持ができず、毛細
血管がボロボロになり、体内の至るところから出血し、最後は
命を落としてしまうのです。

コラーゲンのサプリメントの多くに、ビタミンCが配合されて
いるのは、プロリルヒドロキシラーゼによってコラーゲンの
生成能力を強化させるのも、ねらいの一つなのです。